
パリス・ヒルトン
パリス・ヒルトンが24日(木)、開幕したばかりのコミコンに登場した。
ヒルトンは、出演するゴシック・ロック・ミュージカル映画“Repo! The Genetic Opera”のお披露目イベントに出席。事前の告知はされず、同日午前、ライアン・シークレスト(「アメリカン・アイドル」司会)がパーソナリティを務めるFMラジオ番組に電話出演し、出席を明かした。だが口コミで広まったのか、午後9時からのイベントにもかかわらず会場には約1500人が詰めかけた。
上映された初公開シーンの中では、官能的なボンデージ衣装で歌とダンスを披露。セクシーに腰をくねらせシャウトする姿に大きな拍手がおくられた。
「とても独創性に富んだ作品。みんなステレオタイプな目で私を見るから、こんな役にチャレンジできてすごくうれしい」と笑顔。また歌手としての活動にも触れ、「アルバムを制作中なので、音楽的にもとても刺激を受けた。パート2があったらぜひやりたい」と意欲を見せた。この作品でハリウッドのレッドカーペットを歩きたいか、の質問には「コミコンの場にいることですでにハッピー」と答え、ファンを沸かせた。
“Repo! The Genetic Opera”は、『ソウ』シリーズのダーレン・リン・バウズマンが監督で、11月に全米公開予定。
ヒルトンは、出演するゴシック・ロック・ミュージカル映画“Repo! The Genetic Opera”のお披露目イベントに出席。事前の告知はされず、同日午前、ライアン・シークレスト(「アメリカン・アイドル」司会)がパーソナリティを務めるFMラジオ番組に電話出演し、出席を明かした。だが口コミで広まったのか、午後9時からのイベントにもかかわらず会場には約1500人が詰めかけた。
上映された初公開シーンの中では、官能的なボンデージ衣装で歌とダンスを披露。セクシーに腰をくねらせシャウトする姿に大きな拍手がおくられた。
「とても独創性に富んだ作品。みんなステレオタイプな目で私を見るから、こんな役にチャレンジできてすごくうれしい」と笑顔。また歌手としての活動にも触れ、「アルバムを制作中なので、音楽的にもとても刺激を受けた。パート2があったらぜひやりたい」と意欲を見せた。この作品でハリウッドのレッドカーペットを歩きたいか、の質問には「コミコンの場にいることですでにハッピー」と答え、ファンを沸かせた。
“Repo! The Genetic Opera”は、『ソウ』シリーズのダーレン・リン・バウズマンが監督で、11月に全米公開予定。



























































