ウォルト・ディズニー・テレビジョン・インターナショナル ジャパン(WDTVI-J)は、ディズニーが初めて日本国内で制作するテレビアニメ・シリーズとなる「ファイアボール」の詳細を発表した。
「ファイアボール」は、遠い未来の惑星を舞台に、ある屋敷での2体のロボットのおかしな日常生活が描かれる、1エピソードが約2分の短編アニメ。TOKYO MXにて4月7日(月)より、ディズニー・チャンネルで4月11日(金)より放映がスタートする。
開発・制作はWDTVI-Jが指揮を取り、監督・脚本は荒川航(WDTVI-J)、キャラクターデザインは「機動戦士ガンダム00」を手がけた福地仁、CGプロデューサーは『LIMIT OFLOVE 海猿』の川嶋洋樹が務める。国内で活躍するクリエイターが参加するこの新しいディズニー・アニメには、業界関係者からの注目も集まりそうだ。
「ファイアボール」は、3月27日(木)から30日(日)まで東京ビッグサイトで開催される東京国際アニメフェアで初公開される予定。
また、WDTVI-Jでは、日本オリジナルのアニメとして、6月の放映を目指して東映アニメーションと短編アニメ“Robodz”を制作中。さらに、マッドハウスとの30分間のテレビアニメ番組“Stitch!”は、10月のスタートを目指している。“Stitch!”は、劇場用アニメ『リロ・アンド・スティッチ』をフィーチャーするもので、前述の東京国際アニメフェアで公開される。
「ファイアボール」は、遠い未来の惑星を舞台に、ある屋敷での2体のロボットのおかしな日常生活が描かれる、1エピソードが約2分の短編アニメ。TOKYO MXにて4月7日(月)より、ディズニー・チャンネルで4月11日(金)より放映がスタートする。
開発・制作はWDTVI-Jが指揮を取り、監督・脚本は荒川航(WDTVI-J)、キャラクターデザインは「機動戦士ガンダム00」を手がけた福地仁、CGプロデューサーは『LIMIT OFLOVE 海猿』の川嶋洋樹が務める。国内で活躍するクリエイターが参加するこの新しいディズニー・アニメには、業界関係者からの注目も集まりそうだ。
「ファイアボール」は、3月27日(木)から30日(日)まで東京ビッグサイトで開催される東京国際アニメフェアで初公開される予定。
また、WDTVI-Jでは、日本オリジナルのアニメとして、6月の放映を目指して東映アニメーションと短編アニメ“Robodz”を制作中。さらに、マッドハウスとの30分間のテレビアニメ番組“Stitch!”は、10月のスタートを目指している。“Stitch!”は、劇場用アニメ『リロ・アンド・スティッチ』をフィーチャーするもので、前述の東京国際アニメフェアで公開される。


















































