
『L change the WorLd』
(C)2008「L」FILM PARTNERS (C)2008「L」PLOT PRODUCE
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『DEATH NOTE デスノート』前後編と『L change the WoLd』が、今月18日から26日までイタリアのウディネで開催されるファーイースト映画祭のオープニング作品に決定した。
ファーイースト映画祭は、今年10周年を迎えるアジア映画のショーケースで、全62本のアジア映画が期間中に上映される。
ファーイースト映画祭は、今年10周年を迎えるアジア映画のショーケースで、全62本のアジア映画が期間中に上映される。
ラインナップに入っている日本映画は、山崎貴監督の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』、吉田大八監督の『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』、中村義洋監督の『チーム・バチスタの栄光』、三池崇史監督の『クローズ ZERO』など。また、ピンク映画部門は、いまおかしんじ監督の『たそがれ』、小美野昌史監督の『艶恋師』などが入っている。23日のホラー・デイには、中田秀夫監督の『怪談』も上映される。
特別上映としては、三木聡監督の『転々』、『イン・ザ・プール』、『図鑑に載ってない虫』が上映される他、“北朝鮮のオーソン・ウェルズ”と海外に知られている申相玉(シン・サンオク)へのトリビュートも予定されている。
その他のアジア地域としては、オキサイド・パン監督の “The Detective”、ジョニー・トー監督の “Sparrow”を始め、インドネシア、ベトナム、シンガポールなど11カ国から作品が紹介される。
特別上映としては、三木聡監督の『転々』、『イン・ザ・プール』、『図鑑に載ってない虫』が上映される他、“北朝鮮のオーソン・ウェルズ”と海外に知られている申相玉(シン・サンオク)へのトリビュートも予定されている。
その他のアジア地域としては、オキサイド・パン監督の “The Detective”、ジョニー・トー監督の “Sparrow”を始め、インドネシア、ベトナム、シンガポールなど11カ国から作品が紹介される。
同映画祭のオフィシャル・ウェブサイトはこちら。
Udine Far East Film Festival
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