米SFアクション大作のシリーズ第2弾『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』のDVDが、日米とも劇場公開時には封印された約7分間の未公開シーンを加えた“完全版”としてリリースされることになった。
グレッグ・ストラウス、コリン・ストラウス両監督のこだわりにより、追加や差し替えられたカットは実に27カ所。日本での公開時はPG-12(12歳以下は保護者同伴が望ましい)に指定されたが、さらに、墓場に逃げ込んだ男がプレデターに虐殺されるシーンや、プレデターの新種(クリーナー)誕生の秘密が明らかになる重要なファクターも加わっているという。
さらに、製作上においてクリーナーが構築されるまでの過程が詳細に説明されるメイキングなど、特典映像でも2大モンスターに関する秘話が満載だ。
前作『エイリアンVS.プレデター』は興収20億円を記録し、DVDも40万枚(通常版、廉価版の累計)をセールス。05年のセルDVDランキング(洋画)の8位に入る根強い人気を見せただけに、発売元の20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンでは、5月2日(金)の発売に向け期待を寄せている。
グレッグ・ストラウス、コリン・ストラウス両監督のこだわりにより、追加や差し替えられたカットは実に27カ所。日本での公開時はPG-12(12歳以下は保護者同伴が望ましい)に指定されたが、さらに、墓場に逃げ込んだ男がプレデターに虐殺されるシーンや、プレデターの新種(クリーナー)誕生の秘密が明らかになる重要なファクターも加わっているという。
さらに、製作上においてクリーナーが構築されるまでの過程が詳細に説明されるメイキングなど、特典映像でも2大モンスターに関する秘話が満載だ。
前作『エイリアンVS.プレデター』は興収20億円を記録し、DVDも40万枚(通常版、廉価版の累計)をセールス。05年のセルDVDランキング(洋画)の8位に入る根強い人気を見せただけに、発売元の20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンでは、5月2日(金)の発売に向け期待を寄せている。

















































