KIFA・国際韓国映画ファン協会(The Korean Movie International Fan Association)が、「KIFA 大鐘賞映画祭 TOKYO 2008」の実施を発表した。
大鐘賞映画祭とは「韓国のアカデミー賞」とも呼ばれるもっとも格式のある映画賞だが、同賞にノミネートされた日本未公開映画5作品を上映し、日本のファンによる投票で「日本賞」(仮)を決定する。5月26日(月)から30日(金)まで東京・文京シビックホールで行われ、韓国の俳優アン・ソンギとキム・アジュンが映画祭の広報大使を務める。また、うつみ宮土理やデヴィ夫人、IKKOといった日本のゲストも駆けつける。
大鐘賞映画祭執行委員会によれば、将来的には日本以外でも同様のイベントを展開する予定。
なお、今年の大鐘賞映画祭は6月27日(金)に行われる。
大鐘賞映画祭とは「韓国のアカデミー賞」とも呼ばれるもっとも格式のある映画賞だが、同賞にノミネートされた日本未公開映画5作品を上映し、日本のファンによる投票で「日本賞」(仮)を決定する。5月26日(月)から30日(金)まで東京・文京シビックホールで行われ、韓国の俳優アン・ソンギとキム・アジュンが映画祭の広報大使を務める。また、うつみ宮土理やデヴィ夫人、IKKOといった日本のゲストも駆けつける。
大鐘賞映画祭執行委員会によれば、将来的には日本以外でも同様のイベントを展開する予定。
なお、今年の大鐘賞映画祭は6月27日(金)に行われる。















































