
(C)2008 Danjaq, LLC, United Artists Corporation, Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.
22作目となる007シリーズ最新作の邦題が、『007/慰めの報酬』に決定した。
本作は、007シリーズ原作者イアン・フレミングの短編集「007/薔薇と拳銃」の中にある1話「QUANTUM OF SOLACE」が原作となっている。日本では、『007/消されたライセンス』(1989)以来、20年ぶりの漢字を用いた邦題となった。
シリーズ最高の興行収入となる5億9420万ドルを記録した前作『007/カジノ・ロワイヤル』に続いて、ボンド役を務めるダニエル・クレイグは、「タイトルについては映画を見ながら考えて欲しい。これがありきたりな物語になるわけがない。007なのだから」と語っている。
『007/慰めの報酬』は、2009年お正月第2弾としてサロンパス ルーブル丸の内ほか全国ロードショー。
本作は、007シリーズ原作者イアン・フレミングの短編集「007/薔薇と拳銃」の中にある1話「QUANTUM OF SOLACE」が原作となっている。日本では、『007/消されたライセンス』(1989)以来、20年ぶりの漢字を用いた邦題となった。
シリーズ最高の興行収入となる5億9420万ドルを記録した前作『007/カジノ・ロワイヤル』に続いて、ボンド役を務めるダニエル・クレイグは、「タイトルについては映画を見ながら考えて欲しい。これがありきたりな物語になるわけがない。007なのだから」と語っている。
『007/慰めの報酬』は、2009年お正月第2弾としてサロンパス ルーブル丸の内ほか全国ロードショー。
























































