ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース(選択中)特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
左側ナビゲーションの始まり
注目記事
観た人に考えさせる、瞑想的な写真を撮り続けて
『いまここにある風景』の写真家エドワード・バーティンスキー インタビュー
パンくず式ナビゲーション

『007』シリーズ最新作、20年ぶりの漢字邦題に決定

2008/05/14
(C)2008 Danjaq, LLC, United Artists Corporation, Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.
(C)2008 Danjaq, LLC, United Artists Corporation, Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.
 22作目となる007シリーズ最新作の邦題が、『007/慰めの報酬』に決定した。

 本作は、007シリーズ原作者イアン・フレミングの短編集「007/薔薇と拳銃」の中にある1話「QUANTUM OF SOLACE」が原作となっている。日本では、『007/消されたライセンス』(1989)以来、20年ぶりの漢字を用いた邦題となった。

 シリーズ最高の興行収入となる5億9420万ドルを記録した前作『007/カジノ・ロワイヤル』に続いて、ボンド役を務めるダニエル・クレイグは、「タイトルについては映画を見ながら考えて欲しい。これがありきたりな物語になるわけがない。007なのだから」と語っている。

 『007/慰めの報酬』は、2009年お正月第2弾としてサロンパス ルーブル丸の内ほか全国ロードショー。

BOOKMARK Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップに登録 Buzzurlにブックマーク はてなブックマークに登録   E-MAILメールで送る   PRINT印刷する


パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり
(2008/07/04)
地球をクールダウン - 日本、自身が変わらなきゃ
(2008/07/15)
ユーティリティ・プレイヤー堺雅人、 『ジャージの二人』でも絶妙な空気感...
(2008/07/18)
自問自答を繰り返す小栗旬の飾らない進化論

フッターナビゲーションの始まり
フッターの始まり