
『遠い道のり』
日本の配給会社エスピーオー(SPO)が、台湾の映画セールス会社Joint Entertainmentと、台湾映画7作品の配給契約を結んだ。
日本公開が決まったのは、ヴェネチア国際映画祭の批評家週間賞を受賞した『遠い道のり』をはじめ、ベルリン国際映画祭でテディ・アワードを受賞した『刺青』、“Keeping Watch”、 “Exit No. 6”、“My DNA Says I Love You”、『練習曲』、“What on Earth Have I Done Wrong?!”の計7本。今年8月、東京・シネマート六本木で映画祭形式でお披露目される。秋には大阪での上映会も予定されている。
SPOは、韓国の映画やテレビの配給を多く手がけ、韓流ブームの一翼を担った配給会社として知られる。Joint EntertainmentのJames Liu社長は、「これが、日本における台湾映画ブームの始まりになることを願っております」と期待を寄せている。
日本公開が決まったのは、ヴェネチア国際映画祭の批評家週間賞を受賞した『遠い道のり』をはじめ、ベルリン国際映画祭でテディ・アワードを受賞した『刺青』、“Keeping Watch”、 “Exit No. 6”、“My DNA Says I Love You”、『練習曲』、“What on Earth Have I Done Wrong?!”の計7本。今年8月、東京・シネマート六本木で映画祭形式でお披露目される。秋には大阪での上映会も予定されている。
SPOは、韓国の映画やテレビの配給を多く手がけ、韓流ブームの一翼を担った配給会社として知られる。Joint EntertainmentのJames Liu社長は、「これが、日本における台湾映画ブームの始まりになることを願っております」と期待を寄せている。

















































