2万5000発の銃弾が乱れ飛ぶガン・アクション映画『シューテム・アップ』の特別試写会が22日(木)、都内のホールで行われた。
トークショーのゲストに招かれたのは、グラビアタレントの小林恵美とニューハーフタレントのはるな愛。主演のモニカ・ベルッチの大ファンだという小林は、劇中の衣装をイメージしたセクシーなファッションで登壇した。「アクションシーンはもちろん、モニカの“弾丸(たま)んねー”姿を見てもらいたい」と、本作の殺し文句を引用して見どころを語った。
また、アイドル松浦亜称のフリマネを披露したはるなは、男性から女性に性転換し別の意味で「タマんねー」を連発。一匹狼のガンマンを演じたクライヴ・オーウェンの魅力を力説すると、「見ていてスッキリ! スカッとズバッとタマんねー気分になってください」とアピールした。
本作は、イギリス人のマイケル・デイヴィス監督から、90年代の香港アクション映画へのオマージュともいえるアクション映画。死に際の妊婦から乳児を託されたガンマンとしょう婦が、“子連れ狼”さながらマフィアと対じする姿を描く。
31日(土)より渋谷東急ほか全国で公開。
トークショーのゲストに招かれたのは、グラビアタレントの小林恵美とニューハーフタレントのはるな愛。主演のモニカ・ベルッチの大ファンだという小林は、劇中の衣装をイメージしたセクシーなファッションで登壇した。「アクションシーンはもちろん、モニカの“弾丸(たま)んねー”姿を見てもらいたい」と、本作の殺し文句を引用して見どころを語った。
また、アイドル松浦亜称のフリマネを披露したはるなは、男性から女性に性転換し別の意味で「タマんねー」を連発。一匹狼のガンマンを演じたクライヴ・オーウェンの魅力を力説すると、「見ていてスッキリ! スカッとズバッとタマんねー気分になってください」とアピールした。
本作は、イギリス人のマイケル・デイヴィス監督から、90年代の香港アクション映画へのオマージュともいえるアクション映画。死に際の妊婦から乳児を託されたガンマンとしょう婦が、“子連れ狼”さながらマフィアと対じする姿を描く。
31日(土)より渋谷東急ほか全国で公開。




















































