
『スピード・レーサー』(C)2008 Warner Bros.Ent. All Rights Reserved
今月29日(日)に東京ドームで行われる米アクション大作『スピード・レーサー』のジャパンプレミアが、世界最大規模の映写システムを誇るアイマックスで上映されることが分かった。
配給のワーナー・ブラザース映画(日本)は、プレミアのために日本最大となる縦17.45メートル×横37メートルのスクリーンを設置。映画の圧倒的なスケール感やスピード感を堪能してもらうためには、スクリーンの大きさにふさわしい映写システムが必要として、数カ月にわたり準備を進めてきた。
現在、日本でアイマックスでの上映ができるのは、大阪のサントリーミュージアムなど数カ所しかなく、『スピード・レーサー』もアイマックスでの上映はこの1回限り。当日は3万5000人を招待する。
東京ドームでは、2001年に『パール・ハーバー』が縦14.5メートル×横35メートルのスクリーンを建て3万人を招待したが、今回はそれを上回る日本最大規模のプレミア。監督のウォシャウスキー兄弟、主演のエミール・ハーシュらの来日は未定だが、7月5日(土)に迫る公開に向け大きな盛り上がりとなりそうだ。
配給のワーナー・ブラザース映画(日本)は、プレミアのために日本最大となる縦17.45メートル×横37メートルのスクリーンを設置。映画の圧倒的なスケール感やスピード感を堪能してもらうためには、スクリーンの大きさにふさわしい映写システムが必要として、数カ月にわたり準備を進めてきた。
現在、日本でアイマックスでの上映ができるのは、大阪のサントリーミュージアムなど数カ所しかなく、『スピード・レーサー』もアイマックスでの上映はこの1回限り。当日は3万5000人を招待する。
東京ドームでは、2001年に『パール・ハーバー』が縦14.5メートル×横35メートルのスクリーンを建て3万人を招待したが、今回はそれを上回る日本最大規模のプレミア。監督のウォシャウスキー兄弟、主演のエミール・ハーシュらの来日は未定だが、7月5日(土)に迫る公開に向け大きな盛り上がりとなりそうだ。


























































