
オープニング女優としてレッドカーペットに登場した長澤まさみ
今年で20回目の節目となる年を迎えた東京国際映画祭(TIFF)が10月20日(土)、盛大なオープニングイベントを開催し華やかにスタートした。
東京・六本木ヒルズにて行われたレッドカーペットには、オープニング女優を務める長澤まさみがトップで登場。その後、中井貴一とミヤオ・プゥなど、特別招待作品やコンペティション作品の監督、出演者など、世界中から集まった56組317名が約200メートルのレッドカーペットを歩き、早くからつめかけた大勢の映画ファンの声援に応えた。
この日のレッドカーペット・イベントの最後のゲストに登場したのは、オープニング特別招待作品『ミッドナイト・イーグル』の監督と出演者。カーペット上に姿がみえると、沿道から一際大きな歓声があがり、竹内結子はファンのもとに歩み寄り握手して歩き、その場を大きく盛り上げた。
今年のTIFFは、上映総本数300本以上。メインの4部門では、特別招待作品20本、コンペティション15本(67の国と地域の668本から厳選)、アジアの風31本、日本映画・ある視点9本が上映される。また特別企画は、映画が見た東京51本、ワールドシネマ8本。10月20日(土)から10月28日(日)までの期間、六本木と渋谷の会場で上映される。
オフィシャルサイト:http://www.tiff-jp.net/ja/
東京・六本木ヒルズにて行われたレッドカーペットには、オープニング女優を務める長澤まさみがトップで登場。その後、中井貴一とミヤオ・プゥなど、特別招待作品やコンペティション作品の監督、出演者など、世界中から集まった56組317名が約200メートルのレッドカーペットを歩き、早くからつめかけた大勢の映画ファンの声援に応えた。
この日のレッドカーペット・イベントの最後のゲストに登場したのは、オープニング特別招待作品『ミッドナイト・イーグル』の監督と出演者。カーペット上に姿がみえると、沿道から一際大きな歓声があがり、竹内結子はファンのもとに歩み寄り握手して歩き、その場を大きく盛り上げた。
今年のTIFFは、上映総本数300本以上。メインの4部門では、特別招待作品20本、コンペティション15本(67の国と地域の668本から厳選)、アジアの風31本、日本映画・ある視点9本が上映される。また特別企画は、映画が見た東京51本、ワールドシネマ8本。10月20日(土)から10月28日(日)までの期間、六本木と渋谷の会場で上映される。
オフィシャルサイト:http://www.tiff-jp.net/ja/

























































