
"Shine a Light"
マーティン・スコセッシ監督によるローリング・ストーンズのコンサート映画“Shine a Light”が、2月7日(木)、ベルリン映画祭でオープニング上映されることになった。スコセッシとローリング・ストーンズが当日会場に駆けつける。
この映画は、2006年10月29日と11月1日の両日、ニューヨークのビーコン・シアターで開かれたローリング・ストーンズのコンサートをスコセッシが撮影したもの。ゲストとしてコンサートに出演した、ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトやクリスティーナ・アギレラ、バディ・ガイなどの顔ぶれもみられる。
“Shine a Light”は、スティーヴ・ビングのシャングリラ・エンタテインメントと、ローリング・ストーンズのプロモーター、マイケル・コールのコンサート・プロモーションズ・インターナショナルの製作。
ベルリン映画祭の最高責任者であるディーター・コスリックは、「私たちは、この素晴らしい映画が、オープニング作品として世界初上映されることにとても胸が躍る気持ちです。マーティン・スコセッシは、このカリスマバンドの真髄を見事に映像に収めています」と語った。
ちなみに、U2のコンサートの模様を3-D映画にした “U2 3D”は、今週末サンダンス映画祭で上映されることになっている。
この映画は、2006年10月29日と11月1日の両日、ニューヨークのビーコン・シアターで開かれたローリング・ストーンズのコンサートをスコセッシが撮影したもの。ゲストとしてコンサートに出演した、ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトやクリスティーナ・アギレラ、バディ・ガイなどの顔ぶれもみられる。
“Shine a Light”は、スティーヴ・ビングのシャングリラ・エンタテインメントと、ローリング・ストーンズのプロモーター、マイケル・コールのコンサート・プロモーションズ・インターナショナルの製作。
ベルリン映画祭の最高責任者であるディーター・コスリックは、「私たちは、この素晴らしい映画が、オープニング作品として世界初上映されることにとても胸が躍る気持ちです。マーティン・スコセッシは、このカリスマバンドの真髄を見事に映像に収めています」と語った。
ちなみに、U2のコンサートの模様を3-D映画にした “U2 3D”は、今週末サンダンス映画祭で上映されることになっている。






















































