ジョシュ・ハートネットがスヌート・エンタテインメント製作の格闘技アクション映画“Bunraku”に主演する。
ハートネットが演じるのは、この世とは異なる世界を、復讐を求めてさまよう名も無き男。
スヌート・エンタテインメントによると、この作品は日本の伝統芸能である文楽からビデオゲーム、またドイツ表現主義に至るまで様々な要素やアイデアが詰まっており、「スパゲッティ・ウェスタンとサムライとギャングものを混ぜたような」ストーリーになるという。日本人にも興味深い作品になるかもしれない。
“Holly”のGuy Mosheが脚本、監督を務め、春にヨーロッパで撮影がスタートする。