ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース(選択中)特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
左側ナビゲーションの始まり
注目記事
そぞろ歩きで触れたトロント、50景
映画祭も日常も、人も緑も湖も……
パンくず式ナビゲーション

ペネロペ・クルス主演で舞台は東京
イザベル・コイシェ監督次回作

2008/02/12
イザベル・コイシェ監督とペネロペ・クルス
イザベル・コイシェ監督とペネロペ・クルス
 『死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コイシェ監督が、東京をテーマにした映画“Map of the Sounds of Tokyo”の脚本を執筆しているという。主演はペネロペ・クルスになる予定。

 コイシェによると、同作は音と女性を “収集” することに取り憑かれた男を描く内容。日本を舞台にしたこの作品は、彼女がこれまでにもこだわってきた“探索する”という傾向を反映している。

 スペインのメディアプロが製作。東京で撮影が行われ、台詞は英語と日本語が半々となる。

 俳優の力演を引き出すような性格劇に焦点を当ててきたコイシェは、バルセロナ出身。だが、サラ・ポーリー主演の『死ぬまでにしたい10のこと』をアメリカで撮影し、ポーリーとティム・ロビンスが出演している『あなたになら言える秘密のこと』は北海で撮った。つまり、日本を舞台にした映画でも、彼女にとっては極端な飛躍というわけではない。

「私はとてもラッキーです。世界中で映画を撮ることができるのですから」とコイシェは語っている。

BOOKMARK Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップに登録 Buzzurlにブックマーク はてなブックマークに登録   E-MAILメールで送る   PRINT印刷する


パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり
(2008/10/05)
第13回釜山国際映画祭のニュース速報、フォトギャラリー満載!
(2008/09/16)
透き通るほどに無色透明だが、秘かに強烈な自分の色をも持ち合わせている加...
(2008/10/06)
若手建築家の中で注目されている一人、藤本壮介。今後の建築界を背負うであ...
(2008/10/06)
バラエティ・ジャパンでは、生活の中に溶け込むデザインを持ちながら画質、...

フッターナビゲーションの始まり
フッターの始まり