
いっこく堂とビリー(右)、ジョージ師匠
ホラー映画『ソウ』のジェームズ・ワン監督と脚本家リー・ワネルのコンビによる最新作『デッド・サイレンス』に登場する、恐怖の腹話術人形ビリーが“来日”し、このほど都内で記者会見を開いた。
通訳を務めたのは、ボイス・イリュージョニストのいっこく堂。映画の見どころについて聞かれたビリーは、「ユー・スクリーム、ユー・ダイ(叫んだら死ぬ」)」とアピールした。
だが、日本語の質問にそのまま応答してしまったため、司会者から「日本語が分かるんですか?」と突っ込まれるひと幕も。それでも「お前は僕をバカにするのか?」「舌を切るぞ!」と逆ギレで返し、“恐怖の伝道師”の威厳を保とうとしていた。
会見終了間際には、いっこく堂の仲間のジョージ師匠も飛び入りし、ビリーが「ゴー・トゥ・シアター(劇場へ行け)」と命令調でアピール。『デッド・サイレンス』は22日(土)から、東京・有楽町のスバル座ほかで全国公開される。
通訳を務めたのは、ボイス・イリュージョニストのいっこく堂。映画の見どころについて聞かれたビリーは、「ユー・スクリーム、ユー・ダイ(叫んだら死ぬ」)」とアピールした。
だが、日本語の質問にそのまま応答してしまったため、司会者から「日本語が分かるんですか?」と突っ込まれるひと幕も。それでも「お前は僕をバカにするのか?」「舌を切るぞ!」と逆ギレで返し、“恐怖の伝道師”の威厳を保とうとしていた。
会見終了間際には、いっこく堂の仲間のジョージ師匠も飛び入りし、ビリーが「ゴー・トゥ・シアター(劇場へ行け)」と命令調でアピール。『デッド・サイレンス』は22日(土)から、東京・有楽町のスバル座ほかで全国公開される。

















































