ラスヴェガスで勢いに任せて結婚した男女のドタバタ劇を描く『ベガスの恋に勝つルール』のプレミアムイベントが6日(水)、東京・丸の内MY PLAZAで行われ、主演のキャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャーが出席した。
キャメロンをエスコートしたのは、タキシード姿の明石家さんま。しょう油さしを持参し、「しょうゆうこと」と持ちネタを披露するなどご機嫌だ。カッチャーは、『幸福の条件』以来15年ぶりの来日となる妻のデミ・ムーアを伴いレッド・カーペットを歩き、約1800人のファンを沸かせた。
ステージに登壇したキャメロンは、「今この瞬間を感謝して生きていきたい。そして、自分に正直でありたい」と挨拶。初来日となるカッチャーが「これが最後の来日にならないことを約束します!」と語ると、場内は大きな笑いに包まれた。
20世紀フォックス配給で13~15日に先行上映し、16日(土)から東京・有楽町の有楽座ほかで全国公開。
キャメロンをエスコートしたのは、タキシード姿の明石家さんま。しょう油さしを持参し、「しょうゆうこと」と持ちネタを披露するなどご機嫌だ。カッチャーは、『幸福の条件』以来15年ぶりの来日となる妻のデミ・ムーアを伴いレッド・カーペットを歩き、約1800人のファンを沸かせた。
ステージに登壇したキャメロンは、「今この瞬間を感謝して生きていきたい。そして、自分に正直でありたい」と挨拶。初来日となるカッチャーが「これが最後の来日にならないことを約束します!」と語ると、場内は大きな笑いに包まれた。
20世紀フォックス配給で13~15日に先行上映し、16日(土)から東京・有楽町の有楽座ほかで全国公開。


























































