大ヒットアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を4部作で再映画化するシリーズ第2弾『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』が、2009年初夏公開が決まり、その第1弾ビジュアルがお披露目された。
テレビシリーズの1~6話をベースにし、昨年9月に公開された第1作『序』は興行収入20億円を記録。今年発売されたDVDは60万枚を突破し、現時点で今年リリースの総合売り上げランキング1位と、衰えぬ人気を誇っている。
『破』は、続編という体裁をとりながらも新たなエピソードが満載。主要キャラクター・アスカと、彼女が駆るエヴァンゲリオン2号機の登場に加え、新エヴァンゲリオンがベールを脱ぐという。関係者によれば、劇場版ならではのストーリー展開や新たなアイテムもお目見えするという。
詳細はいまだ伏せられたままだが、ビジュアルもそれを暗示するかのようなデザイン。主人公のシンジや綾波レイが学校の校舎と思しき階段に集う、『序』と全く同じ構図に、アスカと新キャラクターと思しき少女が姿を現す。
庵野秀明監督による壮大な“エヴァ・サーガ”。早くも09年の目玉として注目を集めそうだ。
テレビシリーズの1~6話をベースにし、昨年9月に公開された第1作『序』は興行収入20億円を記録。今年発売されたDVDは60万枚を突破し、現時点で今年リリースの総合売り上げランキング1位と、衰えぬ人気を誇っている。
『破』は、続編という体裁をとりながらも新たなエピソードが満載。主要キャラクター・アスカと、彼女が駆るエヴァンゲリオン2号機の登場に加え、新エヴァンゲリオンがベールを脱ぐという。関係者によれば、劇場版ならではのストーリー展開や新たなアイテムもお目見えするという。
詳細はいまだ伏せられたままだが、ビジュアルもそれを暗示するかのようなデザイン。主人公のシンジや綾波レイが学校の校舎と思しき階段に集う、『序』と全く同じ構図に、アスカと新キャラクターと思しき少女が姿を現す。
庵野秀明監督による壮大な“エヴァ・サーガ”。早くも09年の目玉として注目を集めそうだ。
















































