ヘッダーの始まり

グローバルナビゲーションの始まり
ホームニュース(選択中)特集インタビュー動画コラムレビューランキングフォトギャラリーピックアップ
最新映画情報V ブログ教えて!エンタ業界転職情報フロムジャパンV プラスメールマガジンプレゼント映画データベース
左側ナビゲーションの始まり
注目記事
「劇的3時間SHOW」見学記
“ササる”言葉を集めてみた
パンくず式ナビゲーション

沢村一樹3-Dでの“声のラブシーン”に大照れ
『センター・オブ・ジ・アース』日本語吹き替え版完成披露

2008/10/13
3-Dめがねを手にアピールする(左から)矢口真里、沢村一樹、入江甚儀
3-Dめがねを手にアピールする(左から)矢口真里、沢村一樹、入江甚儀
 米3-Dアドベンチャー映画『センター・オブ・ジ・アース』日本語吹き替え版の完成披露試写会が13日(月・祝)、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた。

 主演のブレンダン・フレイザーの声を担当した沢村一樹のほか、入江甚儀矢口真里が舞台挨拶。“エロ男爵”の異名をとる沢村は、親子連れ中心の会場を見渡し「僕が出てくると不安になる父兄の方もいらっしゃると思いますが、安心してください。スリリングな部分も多く、大人はもちろん子どもも楽しめます」と、自身の立場をわきまえた!?PRだ。

 ヒロインのアニタ・ブリエムを吹き替え矢口が「叫ぶとアニメ声になるので、大人っぽい声を心がけた」と振り返り、フレイザーとのラブシーンがあることを告白。これには、沢村が「正直、照れくさかった」と表情を赤らめるひと幕もあった。

 それでも、気を取り直し「息子に話したら、『DVD出るんでしょ?』と言われた。3-Dは映画館でなければ見られないので連れて行きます。誰よりも早く見られる皆さんは、周りに自慢してください」と自信たっぷり。矢口も「映画館と遊園地が合体したアトラクションのようで、未来を感じられる映画です」と笑顔で話した。

 25日(土)から、ギャガ配給で同館ほかで全国ロードショー。

BOOKMARK Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップに登録 Buzzurlにブックマーク はてなブックマークに登録   E-MAILメールで送る   PRINT印刷する


パンくず式ナビゲーション
広告エリアの始まり
(2008/11/12)
新プロジェクトを楽しむ人気俳優への密着ルポや、人気エシカル企業訪問など...
(2008/11/26)
レンジの広い芝居で観客を魅了し続ける、怪優・阿部寛。新作『青い鳥』でも...
(2008/12/02)
奇跡のように美しい銃撃戦と、男たちのせつない生き様が観客を魅了する香港...
DETAIL
ニュース一覧

フッターナビゲーションの始まり
フッターの始まり