
トークショーも絶好調の古田敦也と仲間由紀恵
女優の仲間由紀恵とプロ野球・ヤクルト前監督の古田敦也が23日(水)、東京・ラフォーレミュージアム六本木で行われたパナソニックの新製品発表会でトークショーに出席した。
仲間はドライヤーとスチーマーの「ナノケア」シリーズ、古田はメンズシェーバー「ラムダッシュ」のイメージキャラクターとして、それぞれ新製品のCMに出演。これまで「きれいなおねえさん」のキャッチコピーで親しまれていた美容ラインは、男性向けラインも含め“パナソニックビューティ”として、外見の美、内面の美をケアして得られるココロの美を新コンセプトに生まれ変わる。
司会者の「美しさとは?」という問いに対し、仲間は「身だしなみや第一印象は大事」ときっぱり。そのうえで「健康的、内面的な美しさが伴わないと外面には表れない」と持論を展開した。
春には平均視聴率が20%を超える人気ドラマ「ごくせん」があり、11月には映画『私は貝になりたい』が公開される人気女優である仲間。ドラマの撮影中には睡眠時間が1時間ということもあるそうで、それを聞いた古田がすかさず「大変やねえ」とフォロー。タレント別テレビCM露出3年連続トップを誇る仲間の多忙さをおもんぱかりながら会話を盛り上げた。
さらに、仲間が担当する「ナノケア」シリーズについて、「ホンマ、いいんでしょ?」とステージ裏で話していた経験談を聞き出すなど、司会者のお株を奪う“絶口調”ぶり。フォトセッションの際も、仲間のドレスのすそをさりげなく直すなど、細やかな気配りで“ビューティ”さをアピールした。
そして、「実は(CMの)お話が来る前までB社を使っていたけれど、これは使ってみるとホンマにいいです」と、比較CMギリギリで「ラムダッシュ」をPR。「格好いいと思う人は」と問われると、北京五輪・野球の星野仙一監督を挙げ「あばらを4本骨折して心配していたら、『あと8本あるから』と言ってのけた。カッコええ」と感嘆の表情で、すっかり自分の世界に浸っていた。
新CMは、今秋からオンエアされる予定。
仲間はドライヤーとスチーマーの「ナノケア」シリーズ、古田はメンズシェーバー「ラムダッシュ」のイメージキャラクターとして、それぞれ新製品のCMに出演。これまで「きれいなおねえさん」のキャッチコピーで親しまれていた美容ラインは、男性向けラインも含め“パナソニックビューティ”として、外見の美、内面の美をケアして得られるココロの美を新コンセプトに生まれ変わる。
司会者の「美しさとは?」という問いに対し、仲間は「身だしなみや第一印象は大事」ときっぱり。そのうえで「健康的、内面的な美しさが伴わないと外面には表れない」と持論を展開した。
春には平均視聴率が20%を超える人気ドラマ「ごくせん」があり、11月には映画『私は貝になりたい』が公開される人気女優である仲間。ドラマの撮影中には睡眠時間が1時間ということもあるそうで、それを聞いた古田がすかさず「大変やねえ」とフォロー。タレント別テレビCM露出3年連続トップを誇る仲間の多忙さをおもんぱかりながら会話を盛り上げた。
さらに、仲間が担当する「ナノケア」シリーズについて、「ホンマ、いいんでしょ?」とステージ裏で話していた経験談を聞き出すなど、司会者のお株を奪う“絶口調”ぶり。フォトセッションの際も、仲間のドレスのすそをさりげなく直すなど、細やかな気配りで“ビューティ”さをアピールした。
そして、「実は(CMの)お話が来る前までB社を使っていたけれど、これは使ってみるとホンマにいいです」と、比較CMギリギリで「ラムダッシュ」をPR。「格好いいと思う人は」と問われると、北京五輪・野球の星野仙一監督を挙げ「あばらを4本骨折して心配していたら、『あと8本あるから』と言ってのけた。カッコええ」と感嘆の表情で、すっかり自分の世界に浸っていた。
新CMは、今秋からオンエアされる予定。




















































